最大20%OFF おしゃれでかわいい表札をオーダーするなら【公式サイト】|おしゃれでかわいい表札マイスター本店
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伝統工芸士・糠川 孝之(はせがわ たかゆき)氏が描く「アロハな九谷焼」と「和モダン表札」の魅力 当店の九谷焼表札「作:糠川孝之氏シリーズ」は、伝統的な和柄から、今までの九谷焼のモチーフには無かったハイビスカス、プルメリア、モンステラといった南国植物や、ホヌ(海亀)をモチーフにした『アロハな九谷焼』まで、多彩なデザインをラインナップ。色彩がハッキリとした独自の美しい世界観が、ご自宅の玄関まわりやエクステリアを華やかに彩ります。 磁器の絵付けを手掛けるのは、数々の美術展での入選歴を誇り、2012年に伝統工芸士(※)に認定された九谷焼作家・糠川孝之(はせがわ たかゆき)氏です。大量生産されたプリント印刷とは異なり、作家が手間暇をかけて一枚ずつ丹念に手書きで絵付け(落款入り)を行っているため、芸術的価値が高く、唯一無二のぬくもりある仕上がりをお楽しみいただけます。 ※伝統工芸士・・・経済産業大臣が指定する「伝統的工芸品」の分野で高度な技術・技能を有する職人が認定されます。伝統的工芸品の製造に従事する作り手のうち、1割ほどの限られた存在であり、職人の中の職人と言えます。 100%日本製へのこだわりと、九谷焼表札ができるまで 当店の九谷焼表札は、品質・納期・安心感すべてにおいて自信を持ってお届けできる「100%日本製」のハンドメイド製品です。 石川県産の良質な陶石から表札用の坏土(はいど)を作り、職人の技によって以下の工程を経て作られます。 成形:表札のベースとなる白磁の形を作ります。厚みは約7mm。 絵付け:九谷焼作家が、美しく鮮やかな色彩で丁寧に絵柄を描きます。 焼成:窯でじっくりと焼き上げることで、磁器ならではの丈夫さと美しい艶が生まれます。 こうして焼き上がった世界に一枚の陶板を店舗にて預かり、お客様からご注文いただいた大切なお名前を丁寧に彫刻し、焼き入れ塗装をし、美しい表札が完成いたします。 陶器特有の美しい個性「貫入(かんにゅう)」について 九谷焼表札の表面には、釉薬(うわぐすり)と素地の収縮率の違いによって、焼き上がりの冷却時に「貫入(かんにゅう)」と呼ばれる繊細な亀甲模様が現れることがあります。これは陶器・磁器特有の自然な現象であり、決して商品不良による「ひび」や「傷」ではございません。 時間の経過とともに少しずつ増えることもありますが、同じ模様は二つと存在しないため、手作り表札ならではの「世界に一つだけの個性・味わい」として末永く愛着を持ってお楽しみいただけます。 豊富なバリエーションとお好みのカスタム 正方形タイプ(約150mm×150mm)やスタイリッシュな長方形タイプ(約225mm×110mm)など、外壁や機能門柱のスペースに合わせて選べる形状をご用意。 デザインも、南国テイストの「プルメリア」「レッドジンジャー」「バード・オブ・パラダイス」「ホヌ(海亀)」「サーフ」から、伝統的で縁起の良い「波千鳥」「フクロウ」や、艶やかな「椿(花言葉は、控えめな優しさ・気取らない優美さ・誇り)」「ホワイトローズ(花言葉は、純真・尊敬・清純など)」のモチーフなど、豊富に取り揃えております。 さらに、200種類以上の豊富なフォント(書体)と25色の文字色からお選びいただけます。お客様のご要望に合わせて、住む人のこだわりが見える、訪れる人の心を和ませる素敵な玄関の顔をお作りいたします。 |
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九谷焼表札「作:糠川孝之氏シリーズ」
バラつきがございます。ご了承下さい。
九谷焼の個性的なデザイン。
住む人のこだわりが見えてきます。
訪れる人の心を和ませてくれるそんな表札。
私達を優しく迎えてくれます。
九谷焼表札
フォント数
文字色
100%日本製
特注サイズ不可
大量生産されたプリント絵付けではなく、
九谷焼作家が手間暇かけて丹念に描いた表札は、芸術的価値のある一枚です。
焼き物独自の質感と温かみも合わさり、九谷焼表札をより魅力的な物に。
石川県産の良質な陶石から坏土(はいど)を作り、良質で丈夫な磁器の表札を作り上げます!
品質、納期、安心感を考えると、行き着く先は日本製品です。
新しいデザインに和柄が仲間入り!
また、伝統的な九谷焼の絵柄だけでなく、今まで九谷焼のモチーフには無かった 「アロハな九谷焼(南国植物など)」を中心とした絵柄を得意とする作家さんです。
色彩がハッキリしており、「新しい九谷焼」を感じさせます。
これは、時間が経つにつれて発生する場合もあります。
この貫入は、陶器特有の現象であり、同じ模様も存在しない為、個性的な柄とも言えます。
どうぞ貫入も含めて陶器の味わいをお楽しみ下さい。
表面に点々と見える小さなあとも同様です。
フォント(書体)集は
こちら
文字色集は
こちら
取り付け方法は
こちら
凸凹の壁に取り付ける
場合はこちら