フラットガラス表札GシリーズS150サイズ

静岡県・井山様から嬉しいメッセージと写真が届きました。
ご紹介させて頂きます。

フラットガラス表札Gシリーズ、表札1ドットコム

フラットガラス表札Gシリーズ、表札1ドットコム

≪コメント≫
この度は、とてもステキな表札を作製していただき、ありがとうございました。
シンプルすぎる名字に合う、我が家の「顔(表札)」に、
なかなか出会うことができず、 落胆ムードの漂う中、ついにヒット!
レイアウト確認も何度もさせていただき、
心から納得して、安心して注文ができました。
そして、設置してさらに納得!
シンプルモダンの我が家に『ベストマッチ』!!
これからは、我が家の「顔」として、頑張ってもらいます!

フラットガラス表札Gシリーズ、表札1ドットコム

フラットガラス表札Gシリーズ、表札1ドットコム

≪ご注文の表札≫
商品:フラットガラス表札Gシリーズ正方形150(裏面フロスト)
サイズ:W150xH150mm
文字色:24(メタリックグレー)
模様色:24(メタリックグレー)
表面:文字・模様彫刻
ウラ面:全面フロスト加工

コチラの表札は表札1.comでご注文頂けます>>

吾が行く道を 吾は行くなり

震災後に色々と考えることがあった。

これでいいのか、
世の中の為に
会社としてなにが出来るのか?

今日の常識が明日の非常識。
商売に王道もショートカットも無い。
みんながやるから自分も、、
これでは時間と労力の無駄。

世の中に無くていいもの、

だからこそ徹底的にこだわりたい。

やるべき事は一つ。

表札マイスターへの道を極めること。

「人は人 吾は吾なり とにかくに
       吾が行く道を 吾は行くなり」

          哲学者 西田幾多郎

表札マイスター 表札1.com
https://www.hyosatsu1.com/

気付き

こんな事はありませんか?

今まで全く興味を示さなかった事、
その存在すら気にしたことも無いことが、
ある日を境に急に目の前に現れる。

例えば、

今まで車に興味がなくどれを見ても同じように見えていたものが、
車を購入したその日から急に自分と同じ車種の車が目に入るようになる。
そして思うのです。
最近、自分と同じ車が多いな~。
みんな、自分の真似してるんちゃうか?
それにしてもやっぱええ車やな~!

そうやって、今まで以上に自分の車が好きになっていく。

鞄も、テレビのCMでも、町の看板でも同じことが言える。

興味の無いものは、目で見ててもその残像は脳に残らず、
1秒後には消えてなくなるが、一旦興味を示したものは
意識をしないのに、
あ、またあの看板だ、あの人も同じブランドの鞄だ。

見ると観るは違う。
物事を敏感に気付くこと。
気付く人になりなさい。

経営者・上役が良く部下に言う言葉です。

でもねぇ、

なんでも気付く人になれと言われても、
真面目に一生懸命に仕事をすれば気付きの極意が
見つかるというものでもないと言うことです。

つまり
気付きは興味から生まれる。

逆に言えば、
気付かないことは興味がない証拠。

それを基準に適材適所な人事を行っていけば、
経営側も働く側も苦にすることなく
楽しいワーキングライフが持てるのではないかと思います。

みなさん!

気付き、してますか?!

表札専門店 表札1.com
https://www.hyosatsu1.com/

表札マイスターへの道

こんにちは、
今日からこのブログを担当します尾田知之です。

表札1ドットコム・【楽天市場】表札マイスター及び
スマートフォン対応表札マイスター等を運営している
株式会社グラスヒュッテ・オダの社長を務めています。

<<自己紹介>>
昭和36年2月 石川県石川郡鳥越村(現白山市)生
丑年の男子 血液型:O型
動物占い:ペガサス
特技:表札等のもの作り
趣味:特に無いが休日の過ごし方は、
   ワインの試飲・読書・テレビ視聴・DVD鑑賞・ドライブ
   旅行(歴史探索)・スーパーへ買い物
   ネットサーフィン・筋トレ・休日出勤など、
   最近はウォーキングに励んでいます。

好きな言葉
「男子は生涯一事をなせば足る」
司馬遼太郎の代表作、坂の上の雲の主人公の一人
秋山好古の言葉

子供のころは勉強嫌いで
PCの普及を誰よりも喜んだ漢字が苦手な中年男子

そんな表札バカのブログ
表札の為の、「表札マイスターへの道」
乞うご期待!

表札のスペシャリスト 表札1.com
https://www.hyosatsu1.com/

表札も世界には羽ばたこう

日本女子サッカーが世界一になりました。
おめでとうございます。

諦めない心
「夢は見るものではない叶えるものだ」
澤選手の座右の銘です。

私のテーマ

「日本の表札文化を世界に広める。期限2020年」

 日本の表札が、世界の玄関を飾る事を目指して
 諦めずに実現したいと思います。