表札 1ドットコム【デザイン表札の全国販売】機能門柱に表札を取り付けましょう



 
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機能門柱に表札を取り付けましょう!

ご注文までの手順について


門柱Aタイプ   門柱Bタイプ
門柱Cタイプ   門柱Dタイプ
お問い合わせや送付先について



門柱:Aタイプ

既存の表札プレートを使用する
既存の表札プレートを使用しない
【取り付け方法 A−1】

既存の表札プレートに接着剤や両面テープなどで
表札を貼り付ける。


  

★弊社にて貼り付け作業を承ることも出来ます。
 詳しくは、ここをクリック!

この取付方法におすすめの表札
 ・ステンレスエッチング表札
【取り付け方法 A−4】

L字型ステンレス板を使用する。
表札の大きさに合わせたプレートをお作りします。






★L字型ステンレス板のご購入はこちらから

この取付方法におすすめの表札
 ・手作りガラス表札 ・フラットガラス表札 ・LS表札
 ・アルミ表札 ・ステンレスレーザーカット表札 など
【取り付け方法 A−2】

表札に土台となるステンレス板を付け、
そのステンレス板を接着剤や両面テープで機能門柱に貼り付ける。


  

★ステンレス板のご購入はこちらから
★弊社にて貼り付け作業を承ることも出来ます。
 詳しくは、ここをクリック!

この取付方法におすすめの表札
 ・ステンレスレーザーカット表札
 ・マンション対応型表札 など
【取り付け方法 A−5】

機能門柱のためにデザインされた表札を取り付ける。


  

★ご購入は以下のページからお願いします。
 ・機能門柱対応表札はこちらから
 ・L字アーム型表札PS−AL09「KURODA」モデルはこちらから
 ・L字アーム型表札PS−AL10「MIHASHI」モデルはこちらから
【取り付け方法 A−3】

既存の表札プレートに穴をあけて、表札を取り付ける。


  



★お客様ご自身での穴あけが困難な場合は、
 弊社にて穴あけ加工を承ります。(穴あけ加工料金:3,000円(税抜))
 詳しくは、ここをクリック!
※ご注文の際は、お客様にて穴をあけるか、弊社にてあけるかを、ご連絡下さい。

この取付方法におすすめの表札
 ・手作りガラス表札 ・フラットガラス表札
 ・ステンレスレーザーカット表札
 ・マンション対応型表札 など
【取り付け方法 A−6】

通常の金属表札を、門柱の側面に取り付けられるように加工し、取り付ける。

(3,000円(税抜)の追加料金がかかります。)





この取付方法が可能な表札
 ・アルミ表札
 ・パワーストーンのある表札
 ・ZM表札
 ・ステンレスレーザーカット表札
 ・ステンレスエッチング表札
<補足> 既存の表札プレートと取付部品を弊社まで送って下さい。弊社にて採寸を致します。
(取付方法A−3で、お客様が穴あけをされる場合は、不要です。)

既に表札を取り付けられたお客様の「自慢の表札」もご参考下さい。

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門柱:Bタイプ

【取り付け方法 B−1】

既存のプレートと同じサイズ、同じ穴位置の表札を
作り、既存のプレートと交換する。

(特注対応となります。)

  

この取付方法が可能な表札
 ・フラットガラス表札
 ・ステンレスエッチング表札
 ・LS表札 など
【取り付け方法 B−2】

既存のプレートと同じ穴位置のステンレス板(又はアクリル板)を新たに作り、これを利用して表札を取り付ける。

(新たに作る板のサイズは既存の板と同じでなくてもOKです)
(ステンレス板の追加料金:6,000円(税抜)、アクリル板の追加料金:5,000円(税抜))





  

この取付方法におすすめの表札
 ・手作りガラス表札 ・フラットガラス表札
 ・LS表札 ・ステンレスレーザーカット表札 など
<補足1> ガラス表札を取り付ける場合、門柱の穴位置によっては、ガラスの穴位置を変更する場合もございます。
(穴位置変更料:3,000円(税抜))

<補足2> 既存のプレートと取付部品を機能門柱から取り出して、弊社まで送って下さい。
採寸致します。

既に表札を取り付けられたお客様の「自慢の表札」もご参考下さい。

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門柱:Cタイプ

【取り付け方法 C−1】

既存のプレートと同じサイズのステンレス板(又はアクリル板)を新しく作ります。
その板に、表札取付用の穴をあけ、表札を取り付けてお届けします。既存の表札プレートと差し替えて取り付けて下さい。

(ステンレス板、アクリル板の追加料金:5,000円(税抜)〜)





この取付方法が可能な表札
 ほぼ全ての表札(各商品ページより表札をご購入下さい。)
【取り付け方法 C−2】

既存のプレートに穴をあけて、表札を取り付ける。




★お客様ご自身での穴あけが困難な場合は、
 弊社にて穴あけ加工を承ります。(穴あけ加工料金:3,000円(税抜))
 詳しくは、ここをクリック!
※ご注文の際は、お客様にて穴をあけるか、弊社にてあけるかを、ご連絡さい。

この取付方法におすすめの表札
 ほぼ全ての表札(各商品ページより表札をご購入下さい。)
<補足> 既存のプレートを弊社まで送って下さい。弊社にて採寸をします。
(取付方法C−2で、お客様が穴あけをされる場合は、不要です。)
●既存のプレートを送って頂く時のご注意
取付場所の上下や左右のひっかける部分に、既存プレートの上下や左右の端のどこが、どの位隠れるか、
既存のプレートに印を付けて下さい。
また、プレートの上・下、表・裏がわかるようにしてお送り下さい。

既に表札を取り付けられたお客様の「自慢の表札」もご参考下さい。

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門柱:Dタイプ

機能門柱に表札を貼り付ける
機能門柱に新たに穴をあける
【取り付け方法 D−1】

機能門柱に接着剤や両面テープで表札を直接貼り付ける。


  



この取付方法におすすめな表札
 ・ステンレスエッチング表札
 ・陶板表札
【取り付け方法 D−3】

機能門柱の正面または側面に穴をあけ、表札を
取り付ける。


  

  

  

この取付方法が可能な表札
 ほぼ全ての表札(各商品ページより表札をご購入下さい。)


※機能門柱の中に手を入れて、ナット等を締めることができるか
 どうかのご確認をお願いします。
 この可否により、取付方法の詳細や部品が異なります。
【取り付け方法 D−2】

表札に土台となるステンレス板を付け、そのステンレス板を機能門柱に接着剤や両面テープで貼り付ける。


  

★ステンレス板のご購入はこちらから

この取付方法におすすめな表札
 ・ステンレスレーザーカット表札
 ・アルミ表札
 ・マンション対応型表札
「貼り付け」と「機能門柱に穴をあける」を併用
【取り付け方法 D−4】

表札を「貼り付け」て取り付けたいが、表札が大きくて重い場合の取り付け方法。

【取り付け方法D−2】と同様に、ステンレス板を利用します。
但し、その裏面にはボルトを1本(表札の重さによっては2本)溶接してあります。
機能門柱の正面にあけた穴に、ステンレス板裏面のボルトを差し込みつつ、ステンレス板を両面テープで機能門柱に貼り付けます。
 
 ※ボルトを機能門柱にあけた穴に引っ掛けることで、
  両面テープが劣化した場合も、表札の突然の落下を防ぎます。


  ステンレス板追加料・・・ボルト1本付き:6,000円(税抜)
                 ボルト2本付き:7,000円(税抜)


この取付方法におすすめな表札
 ・
ガラス表札
 LS表札 など

既に表札を取り付けられたお客様の「自慢の表札」もご参考下さい。

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作業料は0円です

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